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徹底解剖!乳幼児から始める英語教育、教材と教室どっちがいい?

子どもがまだ小さい時から、ママパパって習い事のことをあれこれ考えますよね。

水泳をさせたいなぁ、ピアノが弾けるようになったら素敵だな、なんていろいろと期待を膨らませるものです。

そんな習い事の中でも、最近特にぐんぐん人気を伸ばしているのがやっぱり英語。

でもいざ赤ちゃんや小さな子どもに英語をやらせようと思うとこれもまた、ママパパの考え事を増やす種。教室に教材、どちらも種類がたくさんあるし、他の習い事より選択肢が多くて迷います。

まず教室のメリットは、同じくらいの年齢のお友達と楽しみながら英語に親しめる点。きっと英語が好きになってくれそう!ただし、語学を習得するためには2000時間は必要と言われているのに、週1回40~50分では全然たりません。

教材なら、好きなときに好きなだけできるので2000時間も数年で楽々こなせそう!さらに外出の必要もなく、親の負担が少ないのもポイント。ただし、教材だとせっかく英語を覚えても使う場所がない…これではつまらないし、飽きっぽい子どもが続けられるか心配です。

そこでおすすめなのが、そんな悩みを一度に解決できる英語プログラム。それは、家で学習する教材でありながら、ネイティブの先生との会話を楽しめるイベントなども数多く開催している、いいとこ取りの「ディズニーの英語システム」(以下、DWE)。

今回は自身も2歳の息子を持つcomolib特派員の草井が、イベントの様子をまじえながらDWEを紹介いたします!

「ディズニーの英語システム(DWE)」って何?

そもそもDWEって何なの?と思った人もいるはず。

DWEとは、0歳からはじめられて、ディズニーキャラクターと遊びながら英語に親しめる、おもちゃの宝箱のような教材。

CD、DVD、絵本、音の出るカードやおもちゃなど、子どもを飽きさせない多彩なプログラムが用意されており、赤ちゃんの時は耳から、少し大きくなったら絵本を見ながら、というように五感を刺激しながら学習ができます。

日本語を習得するのと同じステップで英語を習得できる「母国語方式」を採用。イード・アワード「効果がある幼児英語教材No.1(※)」を受賞しているだけあって信頼できそうですよね。
※イード・アワード効果がある子ども英語教材幼児の部No.1受賞/2015年、2016年

しかも、この教材にはワールド・ファミリー・クラブという有料のサポート体制がついているんです。年間1500回以上の英語イベント(2015年度実績)、お家での電話レッスンなど、教材で学んだ英語がちゃんと使えます。特に人気のイベントではネイティブの先生と実際に英語でお話ししたり、教材で覚えた歌をみんなで歌って踊ったり、楽しみながら英語をアウトプット。なんと実践的に英語が身につけられるんです!

まさに教材と教室のいいとこ取り

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ワールド・ファミリー・クラブのイベントを体験取材してきました!

さて、イベントへの参加で英語を実践的に習得できるというDWE。実際、どんなイベントを開催しているのでしょうか?

中でも人気の英語のミュージカル・ショー「イングリッシュ・カーニバル」に2歳の息子と参加した様子をレポートしていきます!イベントは基本的にワールド・ファミリー・クラブの会員向けサービス。普段はできない体験を前に私も息子もドキドキです。

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まず、会場に入るとすぐに、ネイティブの先生とご挨拶&写真撮影!入り口にて渡されたカードにサインをしてもらえます。

「cool」なんて言ってもらえた息子ですが、人の多さと初対面の先生にちょっと緊張気味。

実際、普段英語に触れていない状態で、英語で話しかけられるとオドオドしてしまうものですよね。

しかし、普段からDWEで英語に触れている会員のお子さんたちはみんな、先生にサインをもらい会話を楽しんでいました。

日本にいながら、ネイティブの人と会話が楽しめるレベルになるとは驚きです。

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そうこうしているうちに、英語のミュージカルが始まりました!ワールド・ファミリー・クラブのイベントで大人気だというZippy(ズィッピー)が登場です

このミュージカルで歌われている歌は全て、教材に関連しているもの。自分たちが知っている音楽が流れるって大人でも嬉しいものですよね。

歌の中で「手を叩いて!ジャンプして!」などの英語のフレーズが出てくるのですが、会場に来ている子どもたちのほとんどが音楽のフレーズに合わせて手を叩いたりジャンプしたりときちんと歌の内容を理解して聞いています

全く英語がわからない私からすると、何が何やら?というフレーズも、子どもたちがきちんと聞き取っていることに驚き!

こうやって英語を聞いて体を動かすのもアウトプットの一つと言えますよね。

最初は緊張していた息子も、どんどんステージに引き込まれ、音楽に合わせて手を叩いたり、首を振ったり。

わからないながらも、やっぱりノリのいい音楽が流れるのは楽しい様子。

子どもが好きな音楽に合わせて英語を習得できるので、子どもにとっても楽しく無理なく続けることができそう

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最終的には、椅子に座ってじーっと舞台を見つめる息子。飽きることなく夢中に手を叩いたり、声を出したりしていました。

正直、人見知りな息子がこんなに楽しそうにイベントに参加するとは思ってもいませんでした。

子どもなりに、周りの子どもたちが席を立って通路で踊る様子などを見て、自分も!という気持ちになったようです。

英語を話したり、音楽に合わせて踊ったりということは一人だとなかなかできないものですよね。

このようなみんなで参加するイベントだと、普段恥ずかしがり屋な子にとってはより自分の中に持っている力をアウトプットしやすくなるので、せっかく英語を勉強したのになかなか使う機会がなく終わってしまった…なんてよくありがちな失敗も防げそうです。

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そして、ミュージカルはいよいよラストへ!

この頃には周囲の子どもたちの興奮も最高潮!舞台の先生たちやキャラクターの動きに合わせて踊ったりはもちろん、セリフに大笑いしたりと、まさに英語を楽しんでいる様子です。

全体的に子どもの興味を存分に引くミュージカルで、1歳くらいの小さな子どもから小学校高学年くらいの子どもまでみんなが舞台に釘付けになる1時間半でした。

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ミュージカルが終わった後は、パネルの前で記念撮影。

音楽に乗って手を叩いたり、周りのお友達と一緒に歌ったり、息子にとってとっても楽しい一日になったようです。

教材の内容を復習するように、イベントで多くの子どもたちやネイティブの先生と一緒に実践的に英語を学べる、こんなシステムを持った英語教材って他にはないんじゃないでしょうか?

もちろんこのイベントは全国各地で開催しています。うちは地方だからイベントに参加できないんじゃ…なんて心配も無用です。

イベント以外にも週に1回ネイティブの先生と英語でおしゃべりできるテレフォン・イングリッシュなど、おうちにいながら英語を使えるチャンスもあるようです。

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抜群のサポート体制!

英語の教材を選ぶときにもう一つ気になるのは、サポート体制。

本当に小さな時から長く使う教材なので、口にくわえたり、投げたりと、どうしても破損や故障がつきもの。

ワールド・ファミリー・クラブに入っていればなんとカード1枚からでも、無料交換保証があるんです!

またDWEなら、より効果的に、楽しく続けられるように購入後のアフターフォローも万全!

英語教材は家でできるし、毎日英語に触れることができる、だけど実践的に使える英語を学べるかは別問題!なんて考えていた人にとって、DWEは革命的なシステム!

日本にいながら、母国語方式でネイティブの英語が習得できちゃうDWE。

いつかはうちの子も英語がペラペラになってほしい!そう思ったら断然おすすめな英語教材なんです!

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