宮脇書店総社店はイベント盛りだくさんの書店。お店の駐車場では、カレー・たい焼きなどの移動販売車が現れたり、雑貨の販売や夏祭り、農産物の販売などのイベントも開かれたり。とにかくいつ行っても楽しいんです。店内のディスプレイもセンスよくってとっても魅力的でお部屋のインテリアの参考にもなりそうですし本紹介の吹き出しも要注目です。店舗の向かいのパン屋さんが経営するカフェも併設していますのでお茶しながらゆっくり読書なんてこともできますね。多目的トイレにはおむつ替え台も付いていますので安心しておでかけくださいね。
ぶどう・柿の果物狩りの他に、栗拾いやしいたけ採り、芋掘りや沢ガニ取りなどができる農園です。キャンプやバーベキューもできるので、事前に連絡して予約してみましょう。車で約10分の場所に八幡温泉郷という温泉もあるので、収穫で疲れた後に寄ってみるのもオススメです。※年によって開催されない果物狩りもあるので、事前に連絡するとスムーズです。
家族でブドウ狩りに行きました。甘くてとてもおいしかったです。食べ放題だったのですが、思ったより食べられなかった(自分&子供のおなかがいっぱいになってしまって)残念でした。
RSKバラ園は一年中バラやその他沢山の美しい草花と十割そばを楽しむことが出来る植物園。特に春は見どころが沢山。円形に造られた花壇は沢山のお花が咲き乱れその様子は圧巻です。ヒラドツツジがバラ園の外周を囲むように咲き、園内外周に40品種100本のサクラが植栽されていて、桜並木の中にはちびっこアスレチックがあります。また、その近くにはドックランもあり、わんちゃん連れのご家族は一緒に訪れることが出来て嬉しいですね。お腹が空いたら十割そば処の松吟庵でランチしたり、事前に予約すればバーベキューも楽しめます。
園内はベビーカーでも移動しやすく、子供用の遊具や全力で走り回れる芝生もあります。
子どもを遊ばせながら息抜きに綺麗なお花も見れるのでお気に入りのスポットです。
隣にあるハウジングプラザでは子ども向けのイベントもよく開催されているので、一緒にチェックしてみるといいかもしれません。
素材や作り方にこだわったニンニクを使用しない手作り餃子の店。パリッとした皮にシャキシャキのキャベツが癖になります。店内はカジュアルなテーブル席が並び、片方がソファーシートの席もありますので子ども連れでも気軽に来店出来ますよ。入り口に少し段差がありますがベビーカーでの入店も可能。テイクアウトもやっているので忙しい子育てママには嬉しいサービスですね。券売機で好みのメニューチケットを買って入るタイプのお店です。
松ケ鼻ファミリーパークは岡山自動車道「総社IC」から車で5分ほどにある田園の中の大きな公園。園内は大きく7つのエリアがあり、時計台があるシンボル広場・イベント広場・庭園広場・すべり台やつり橋、タイヤブランコなどがついている木でできた複合遊具のある遊び広場・公園では珍しいローラースケート場・子どもがボール遊びなどを思いっきり楽しめる多目的広場など大人から子どもまで一日中思いっきり遊ぶことが出来る公園です。また、園内全体に遊歩道が整備されていますのでお散歩コースとしても利用できます。
広々した公園で、少し遊具があります。フリスビーやサッカーなどもできるぐらい広いです。バッタやとんぼがいるので虫取もできます。
神崎緑地公園は神前神社や神埼梅園などからなる自然が多く残る広い公園。自然の芝生が広がる一角には遊具広場があり、ブランコや滑り台、複合遊具などで遊ぶことが出来ます。とにかく草原が広がっているので元気よく走り回ったりするのもOK。お天気の良い日にはご家族でピクニックも楽しそうですね。毎年2月下旬から3月初旬には神埼梅園で太伯振興梅まつりが行われ、約500本の紅梅・白梅・しだれ梅など見ることができイベントも開催されますので沢山の観光客で賑わいます。梅の実がなる6月頃には「梅ちぎり」も行われますのお子様と一緒に体験してみるのもいいですね。
子供を連れてピクニックに来ました。駐車場も広く、とても広い広場があるので大人も子供も良い気分転換になりました。ボール遊びやバドミントン、広いので他の家族に気兼ねなく遊ぶことが出来ました。遊具は滑り台、ブランコとあまり多くはなかったですが、十分に楽しめます。また、展望台からの見晴らしもとてもよかったで…
高松城址公園は、秀吉の水攻めで有名な岡山県にある備中高松城跡に作られた公園。現在は、自然が残る美しい公園に整備されています。公園内には資料館も作られ、周辺から出土した遺品や文化財などが展示され、高松城の歴史を学ぶことができます。周辺は畑や田んぼに囲まれた平坦な場所なので、遊歩道をゆっくり散歩したり、夏前の蓮池の花を眺めてみたりと、ゆっくりとした時間を過ごすことができますよ。
天正10年(1582年)秀吉軍と毛利軍が戦った「高松城水攻め」があり、今は整備され公園となっています。
公園内に月曜休みの高松城址公園資料館があります。(10:00〜15:00)
よく子供と行きます、城址なので遊具などはありませんがふらっと立ち寄れる公園で散歩にとても良いと感じます。
犬の散歩…
JR岡山駅直結、アクセスの良い人気のホテル。こちらには、子連れに最適なファミリールームを完備しています。1室に4つのベットを配置可能なので、 家族連れやグループ宿泊にもおすすめです。また、ベビーベットやベットガードなどの貸出、キッズパジャマやスリッパなどのアメニティも充実していますよ。ホテル2階とJR岡山駅が連絡通路で直結しているので、何かと荷物が多くなりがちな子連れの方も安心して利用することができます。
尾赤山県岡山市にあるアメリカンダイニングです。アメリカンな雰囲気の店内で、ボリューム満点の肉料理を味わうことができるのが特徴。ブランド肉をはじめ様々な食材を実際に食べて厳選して仕入れるこだわりっぷりで、仕入れ後の品質や鮮度の管理にもこだわって一番良い状態で提供することにこだわっています。ボリューミーな肉料理を家族で味わってみてはいかがでしょうか。
「岡山川くだり自然体験」は、川遊びアウトドアレジャースポットです。3才から楽しめる川くだり体験ツアーがあるので、ご家族で楽しむことができます。昆虫採集や野鳥観察、網を片手にザリガニや小魚捕りなどもすることができますよ。ツアーは・午前1組、午後1組の1日2組のみなので、予約はお早めに!夏の最高の思い出に、ご家族やお友達、恋人と川くだりを楽しみましょう。ラフティングはラフティング用ゴムボートで安定性も抜群です。
初めての川下りでしたが、子どもも徐々にテンションが上がってとても楽しい思い出になったようです。 一番はしゃいでたのは私と旦那でした!!
岡山県にある「吉備高原リゾートホテル」は、高原の中の自然豊かな環境となっています。乗馬体験やブルーベリー摘みなどを体験でき、大人から子供まで楽しめるレジャープランがあります。また、お料理では、地元の山の幸・海の幸をふんだんに使ったお料理をいただくことができますよ。さらにテル内にはブッフェレストランがあり、宿泊だけでなくお食事をしにこちらへ訪れる方もたくさんいます。客室は全室ツインで、落ち着ける空間が広がっています。
「藤公園」は、岡山県和気町にあります。名の通り、藤の花が有名な公園です。約100種類、150本ほどの藤が植えられています。色の濃い藤の花から薄い色の藤まできれいなグラデーション、そして白い藤の花もあり、毎年多くの方が綺麗な藤の花を見に訪れています。藤棚は総延長が500m、散策しながら藤の花を堪能できますよ。開花時期には毎年「藤まつり」も開催され、ライトアップもされます。無料駐車場も600台分完備されています。
あくらはアークホテルの2階にある和食レストラン。落ち着いた雰囲気のお座敷席とテーブル席があり、ベビーカーでの入店も可能。ランチタイムなら岡山特産の旬の味覚をリーズナブルに味わえます。少人数から個室の利用ができ、誕生日や七五三など子どものお祝いごとから還暦祝いなど色々なお祝いごとにも利用できますよ。ホテル内には子どものおむつ交換ができるトイレもありますので、赤ちゃん連れでも安心です。お子様ランチもありますし、お座敷利用なら予約しての来店をおすすめします。
「クレド岡山」は、岡山県岡山市にある商業施設です。レディースファッションやメンズわしょん、服飾雑貨や生活雑貨、インテリアや飲食店など様々な店舗が入っており、幅広い年齢層の方々が利用しています。それぞれの店舗の情報やイベント情報などはホームページで確認できます。フェイスブックでも情報が紹介されていますよ。施設内には授乳室やベビーカーも入れる多目的化粧室もあり、子供連れの方も利用しやすくなっています。
地下一階から地上5階までのフロアがある、駅直結の駅ビルです。ファッション、ライフグッズ、ギフト、グルメと、家族全員の生活全般に必要なものが全てここで揃ってしまうという、便利な場所となっています。カフェスペースやお土産屋さんなどは、朝7時からオープンしているところもありますので、お出かけになる前にモーニングをいただいたり、お土産を買ってからお出かけになるなど、使い方は人それぞれ。子ども用品なども揃います。
最近行くと、一番街のエレベーター横(新幹線改札の階につながっているところ)に小さいベビールームができていました!
授乳スペースが1部屋、おむつ交換台は1台、二人がけの小さいソファー1つ。
入り口は狭いし、かなりこじんまりとしてますが、
今までこのベビールームはなかったように思いますので
駅のど真ん中…
絵本も沢山あり、子供コーナーには椅子やパズルなどもありました。大人も長居してしまう居ごごちのよさです。
カフェが併設されているようでまた行きたいと思います。