湯河原海水浴場は東海道本線の湯河原駅から徒歩15分にある海水浴場。無料のシャワーやオムツ替え設備のあるトイレはありませんが、海水浴期間になると海の家が14軒ほど開店しますので、温水シャワーや更衣室なども有料ですが利用できます。シーズン以外は駐車場がなく、期間のみ近隣の湯河原町文化福祉会館の駐車場を利用することができるようになります。夏の夜には数回海上花火大会が開かれたり、お祭りなども開かれるため沢山の観光客で賑わいます。
東京都台東区にある公園。こちらには他の公園には無い、アスレチックと滑り台が組み合わされた遊具や円形のジャングルジムが。もちろん、小学生未満の小さな子どもさんでも楽しめるブランコや砂場などもありますので、幅広い年齢の子どもさんが楽しめる公園だと思います。ベンチもありますので、天気の良い日に家族やママ友さん家族と、お弁当などを持って、遊びに行ってみてはいかがでしょうか。夏には夏祭りなどイベントも行われているようですよ。
「万葉公園」は、神奈川県湯河原の温泉街の中心にある公園です。小園内には、真万葉集に登場する、湯河原温泉を詠んだ歌に出てくる草花が植えられています。緑の中、川のせせらぎを聞きながら散策すると、とても気持ちが良いですよ。また、平成13年には、温泉を利用した足湯「独歩の湯」がオープンしました。9つもの足湯があり、観光客の方や地元の方など、多くの方が利用しています。それぞれが違った場所の足のツボを刺激するつくりになっており、一味違った足湯を楽しむことができますよ。
冒険心を刺激する、森の中のミニアスレチックです。豊かな緑に囲まれて、一年中木製のフィールドアスレチックが楽しめるスポットです。アスレチックだけではなく、春には桜が、秋には紅葉がそれぞれ楽しめるので、花見がてら、もしくは紅葉狩りがてら行ってみるのもオススメです。子どもから大人まで楽しめるアスレチックです。無料で遊ぶことができるので誰でも気軽に楽しむことができます。駐車場があるので、車での利用が便利です。
茨城県日立市にあり、JR日立駅から徒歩約10分というアクセス便利なため、日立市の海水浴場の中で最も足を運びやすいと言われています。気軽に立ち寄れるため、家族連れなどたくさんの人でにぎわっています。海水浴の他にも磯辺での釣りや、磯のくぼみにできた潮溜まりでは天然プールも楽しめます。生き物の観察にも適しているので、子供たちにも人気です。気軽にいける海水浴場に家族で出かけてみてはいかがでしょうか。
「根古屋森林公園」は、唐沢山城の出城があった、要谷山に広がる公園。コテージ9棟、ハイキングコース等があり、キャンプや自然体験が楽しめる。打ちたてのお蕎麦が味わえる「根古屋亭」では、そば打ち体験、江戸時代からの和紙作りを今に伝える「飛駒和紙会館」では、紙漉き体験に挑戦できる。場内には木製遊具やハーブ園、バーベキュー広場などのレジャー施設もあり、大自然の中で過ごす思いきり羽を伸ばしで過ごすことができる。
世界最大級の電動ラジコンカー専用サーキットです。この場所では、年間で約60から70のレースが開催されています。自分でラジコンを持ってきて練習することができるので、是非遊びに来てみてください。カフェもあるので、練習に疲れたら休憩することができます。実際にレースに使われているサーキットで自分も練習することができるなんて、とても貴重な体験です。ラジコン好きなら、子どもでも大歓迎!是非親子で来てみてください。
茨城県水戸市にある公園。こちらの公園には旧水戸藩の藩校であった「弘道館」が建てられている歴史公園です。「弘道館」は徳川家、最後の将軍「慶喜」が英才教育を受けていた場所でもあるのですよ。園内には国の重要文化財に指定された史跡などもありますので、子どもさんの夏休みの課題である、自由研究の題材にいかがでしょうか。様々な種類の梅の木や樹齢50年以上の桜もありますので、お花見をしに家族やママ友さんと行ってみてくださいね。
ドッグランも付いているキャンプ場です。大きな池もあり、釣り、カヤック、カヌーも楽しむことができます。夜にはキャンプ場でテントで眠り、昼間は池で遊ぶ。そんな楽しいアウトドアを、子どもと一緒に満喫してみてください。また、このキャンプ場でしかありえないのが、家具の家と呼ばれる場所。なんと無印良品のもので全てを揃えた斬新な家に宿泊することができます。是非お早目に予約をして、ここでしかありえない宿泊をお楽しみください。
那須御用邸用地の一部(約560ha、東京ドーム120個分)を開放した自然を散策、学べる施設。園内はふれあいの森(自由散策、車椅子の方も利用可)と学びの森(インタープリターと呼ばれる森の案内人と一緒に歩く)の2つで体験ができ、森の中心にあるフィールドセンターは、展示が充実してとてもリラックスできる空間。幻の滝と言われる、「駒止の滝」までのハイキングコースは通常一時間程度で往復できる。スニーカーは必須。
年間を通して利用できるプール施設。館内には25mプール、子どもプール、幼児プール、ウォータースライダー、ジャグジープールが用意され、民間のプールにも負けない充実の施設です。格安で利用できるのも嬉しいポイント。夏の最盛期以外は小中学生は土日祝日の利用料が無料。大人も気軽に利用することができるので、日ごろの運動をする施設として利用してもよいのではないでしょうか。休日のお出かけに、日々の健康管理に、一度利用されてみてはいかがでしょうか。
ユートピア赤城内にある温水プール若あゆは、25メートルプールをはじめとした豊富なプールを1年中利用できるスポット。園内にはスライダー・スライダー着水プール・幼児プール・ジャグジーを完備。本格的なスイミングはもちろん、歩行浴やスライダーなどの遊びができるので、子どもからお年寄りまで気軽に利用できます。温水プールのみの利用なら、大人200円・小人100円とリーズナブル!健康づくりや家族やお友達との休日のお出かけにもぴったり。
風車を臨む広々とした海水浴場。白く細かな砂浜が広がり、海水浴はもちろんサーフィンなど様々な目的で楽しむことができる場所です。無料の駐車場やシャワーが用意されており、気軽に行くことができる海水浴場です。ビーチバレー大会などのイベントも開催されているので、観戦に行くのもお勧め。近くにはオートキャンプ場もあり、アウトドアを楽しむことができます。夏のお出かけに、家族揃って行かれてみてはいかがでしょうか。
「きらくやまふれあいの丘」は、「すこやか福祉館」と「世代ふれあいの館」の2館を中心に、屋外には、アスレチック、SLやヘリコプター、ローラー式滑り台などが設置されていて、子供に大人気。屋内にはトレーニング室、本が豊富にある図書コーナーなどがある。野外ステージなどでイベントを開催されたり、幅広い年齢層が楽しめる施設。たっぷり遊んだ後は、「すこやか福祉館」の中にある広々としたお風呂で汗を流すことができる。
「土浦住宅公園」は、茨城県土浦市にある住宅展示場です。土浦市中心部から車で10分ほどのところにあり、ショッピングモールも近くにある住みやすい環境となっています。積水ハウスや三井ホーム、旭化成へヘーベルハウスなど、10社以上のホームメーカーの住宅展示をしています。営業時間は10時から18時、水曜日が定休日となっています。イベントを開催することもあるので、興味のある方はぜひ一度足を運んでみてください。