公園の中にある池です。大人3人までが乗れるローボート、大人2人と子ども一人が乗れるサイクルボート、大人2人と子ども2人が乗れるスワンボートがあり、気軽に池で遊ぶことができてオススメのスポットとなっています。公園に来たら、是非この池のボートに乗って遊びましょう。子どもが大きくなってきたら、一緒にボートを漕ぐこともできて、成長を感じることもできます。家族の思い出の場所として、子どもの記憶にしっかりと残ります。
ニジマス釣りを楽しめるフィシィングセンターです。より自然に近い形で釣りに参加することができるので、初めての釣りの方や子どもにぴったりの場所。子どもにちょうどいいファミリー釣り場が用意されているので、安全な場所で安心して釣りに取り組むことができ、オススメ。ニジマスを放流してくれるので、釣りの楽しさを十分に味わうことができるフィシィングセンター。親子で釣り体験をしてみませんか?子どもに生きて泳いでいる魚を見せるチャンスです。
家族全員が楽しめるアミューズメントパークです。釣り、猫カフェ、そしてマルチベースボール&ゲーム施設が整っています。猫が好きな方は猫カフェへ行って、猫たちのかわいさに癒されてください。スポーツが好きな方は、ゲーム施設で体を使って遊び、釣りをしたい方は座り池や金魚池でじゃんじゃん釣りを楽しむ。子どもも大人も、みんながそれぞれ楽しむことができるので、休日はここで1日を過ごすことに決定です。猫カフェでは無料のドリンクがいただけるのもグッド!
乗馬を体験することができる施設です。クラブハウス、屋内馬場、宿舎があり、宿泊することもできます。乗馬体験は、予約制となっており、ブーツとヘルメットは無料でレンタルできます。体験するには、長ズボン、靴下、手袋を着用してください。レッスンは小学校3年生から受けることができ、一日に6回のレッスンが行われています。自分で馬装することができる方は、ナイター乗馬もできます。馬と触れ合えるこの施設に、遊びに行ってみませんか?
ハイキングコースや自然観察路が整備された自然豊かな森。広大な森の中には自然に関する展示コーナーやレクチャールームを備えたネイチャーセンターや野鳥観察のための観察舎、キアゲハやイトトンボ、オオムラサキを観られる観察舎が整備されています。園内には自然を観察するための園路が各所に広がっていて、季節ごとに違った種類の昆虫や野鳥、植物などを見ることができますよ。自然観察の森は環境保護の場なので、「何も持ち出さず、何も持ち込まない」が鉄則。
ジブリの世界のような神秘的な景色が人気のスポット。濃溝の滝として知られているこの場所は、正式には亀岩の洞窟といいます。洞窟の中に日の光が差し込むことでハート形に見えることから、人気の観光スポットになりました。この幻想的な景色を見るなら早朝4時頃がおすすめなのですが、春と秋のお彼岸の頃にしか見られないそうです。無料駐車場は約30台ほどしか停められないので、休日にはなかなか停められないこともあるので注意。
小学生から大人までレッスンを受けられる乗馬クラブ。馬の世話を通じて楽しさや命の尊さを学んだり、スポーツとして、健康のため、ストレス解消、フィットネス効果を期待してなど色々な目的で乗馬を楽しめます。生き物に触れ合うことが少なかったり、運動不足の子どもたちのために、初めての乗馬体験3回コースという、小学生以上の子どもに合わせたレッスンを受けられるコースもありますよ。つくばエクスプレス線万博記念公園駅から送迎バスがありますので気軽に来場できます。
文京区にある播磨坂の桜並木。東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩7分。昭和35年に坂の舗装をした時に桜の木を植え、地元の人によって見事に育てられた立派な桜が楽しめます。桜並木が坂になっているので、上からも下からも美しい景色が楽しめます。桜並木を歩くだけで心が癒されます。また並木道を通って近隣の観光スポットに出かけるのも楽しい。桜の季節には「文京さくらまつり」が開催されるので、家族や仲間と出かけてみませんか。
花見スポット。中央部は緑道として整理されており、ベンチもあるためゆっくりできる。播磨坂に沿っていくつかレストランやカフェがあり、花見時期には大変混むので事前予約が無難。
戦国時代からの古い故事からその名を付けられたという、歴史的に有名な場所です。その素晴らしい景色は、他の場所には見つけられないほど。時間帯ごとに刻々と表情を変え、季節ごとに様々な顔を見せてくれる場所です。今では茶店が並ぶようになり、展望台もありますが、この場所を初めて見た当時の方々の想いが偲ばれます。わざわざ来てみる価値がある場所なので、是非訪れてみてください。大人も子どもも感動してしまうこと間違いなしです。
「川崎市農業技術支援センター」、は地元では「フルーツパーク」の名称で知られていたが、平成20年に、現在の名称に改められた。場内には、梅園や噴水周辺など一部、一般開放されているエリアがあり、暖かい日はベンチでお弁当を食べる人の姿が見られる。目玉である温室には、梨やバナナ、パパイヤなど、数十種の果樹が生い茂り、ここで実るフルーツは、園内で販売されることになっている。市価より安く入手できるのでおすすめ。
セントバーナード犬と触れ合うことができる施設。那須インターから車で約10分とアクセスしやすい場所にあります。こちらの施設では、ここで買われているセントバーナードの一家と触れ合えるほか、小型の犬猫と遊んだり、自宅から連れてきたペットのドッグランがあったりと、心行くまで動物と過ごすことができる場所です。ペットのシャンプーやホテルとしても利用することができます。また、犬のしつけ訓練を受けることもできます。動物との触れ合いは子どもの感受性を育てるいい機会になるので、家族でのお出かけに足を運ばれてはいかがでしょうか。
川崎市緑化センターは、四季折々の草花や樹木に親しむことのできる植物公園。住宅街に囲まれた場所にありますが、草花づくりの相談や指導、温室、植物の展示場、見本園を備え、講習会や展示会を催しています。植物の育て方だけでなく、アロマオイルを使ったハンドクリーム作りなど、気になる講習会なども開かれていますのでのぞいてみては。また、芝生広場などもあり園内所々にベンチも配してあるので、ちょっとしたお散歩などに利用するのもいいですね。
「やな」とは、川をⅤ字型にせき止め、流れを集めた場所に、大きな青竹の上に細く割った竹などで編んだ簾を設け、産卵のため下流に下る鮎や鰻を取る仕掛けのことをいいます。 矢沢のヤナでは、やな漁、池でのつかみ取りができたり、川魚料理が味わえます。炭火で鮎を焼きながら食べられる炉端焼き場があり、やなやつかみ取り用池で獲った魚をその場で焼いて食べることもできますよ。各テーブルに炉端が付いているので出来たてを味わえ、子供にも貴重な体験をさせてあげられますね。
放送局でありながら、その名前は桜の名所として有名である、珍しい放送局です。3月末から4月初めの、桜のシーズンの土曜・日曜。毎年、この放送局の敷地は地域の方々に開放されています。美しい桜をみんなで鑑賞するために敷地を開放するという、とても珍しいケース。でもその美しい桜を見ることができるので、地域の方々に愛されているのは間違いありません。是非このシーズンには子どもを連れて、美しい桜を愛でにお出かけください。
東京を代表する一級河川。荒川から分岐し板橋区や北区・荒川区を通りお花見や花火大会で有名な台東区と墨田区の間を通って東京湾に流れ込んでいきます。河川沿いには色々なところに遊歩道が作られ、お散歩コースにも最高、春はお花見、夏は花火と一年を通して人々で賑わっています。お花見を楽しむなら、台東区と墨田区両岸に存在する隅田公園がおすすめ。スカイツリーとのコラボや出店などお楽しみも沢山です。夏の花火大会は言門橋付近が最も賑わい、日本最古の花火大会を見に集まる人は95万人とも言われています。
乗馬体験させたくて、携帯会社からの紹介メールで申し込みました。 子供が乗馬体験をし、とても楽しんでいました。また乗りたいと言ってました。