東京メトロ東西線南砂町駅にある工事インフォメーションセンター。東西線の輸送改善のために行っている大改良工事に関しての期間、内容、進捗状況などを説明するPRルームです。建物には15,000系が描かれており、電車好きにはたまらないデザイン。内部には工事の年表や、未来の南砂町駅の様子を映し出す「ジオラマシアター」、東西線の運転シミュレーター(南砂町~西葛西間)があり子どもから大人まで楽しめます。
JR伊予西条駅すぐ横にある「鉄道歴史パーク in SAIJO」。パーク内の「四国鉄道文化館(北館・南館)」には本物の鉄道車両を 6 両展示。根強い人気の「0 系新幹線」は運転席に座ることができるなど、間近で見て、触れて、体験できる施設です。キッズルームもあり小さな子どもを連れていても安心。パーク内を移動の際も、西条駅を発着する電車を眺めることができ、楽しく過ごせます。親子で参加できるイベントも週末を中心に開催中。また、併設の観光交流センターでは西条のおみやげを買うこともできます。
ちょうど電車ブームだった息子は大喜びでした。昔使われていた本物の電車が展示してあって、客席や運転席に実際に入れるので、ドライブがてらに何回か松山から行ったことがあります。
屋内施設ではありますが、エアコンはほとんど効いていないため夏場はすっごく暑くてたまりませんでした。真夏に行くのは覚悟がいります…
元町・中華街駅から歩いて約5分のとこにある、無料で楽しめるスポット。ワンワンやポコポッテイトのキャラクターのぬいぐるみなどの、展示があり一緒に写真を撮ることもできます。キャスター体験、写真撮影体験も出来て1家族1枚、写真のお持ち帰りも可能。オムツ替えシート付きのトイレもあり、テーブルもいくつかあるので、休憩することも出来ます。雨の日や夏の暑い日にもオススメです。
クリスマスツリーが設置されていました。
短冊?のようなものがあり、書く事も出来ます。
キャスター体験の機械が現在壊れていて録画したものを見る事が出来ませんが、撮る事は出来ます。
NHKの番組のシールを貰って、綺麗なお手洗いを借りて時には、テーブルをお借りしてお弁当を食べたりも出来ます。
グランフロント大阪ナレッジキャピタル3階にある、エネルギーや暮らしについて学ぶことのできる施設。ゲームやクイズを通してエネルギーについて学べる展示施設や実験教室、色々なテーマで行われるセミナーなども開催されています。熱・水・光・風など、様々な発電の仕組みを学んで自由研究などの材料としても活用できますね。4階には授乳室や多目的トイレもありますので赤ちゃん連れでも安心して来館できます。子どもだけでなく大人も楽しめる施設ですので、ぜひ家族で訪れてみてはいかがでしょうか。
北館2階3階にあるアクティブラボ、スタジオラボ、1階のカフェラボ、B1のイベントラボなど様々なテーマに沿った施設があり、アクティブラボでは、子どもから大人まで、最新の様々な技術や活動などを身近に感じることのできる紹介展示や、見て触れて感じることのできる、創作体験コーナーなどが設置されています。カフェには、ワークショップや書籍コーナーなどのエキジビションスペースもあり、コミュニティイベントなども開かれていますので、家族で気軽に来館してみてはいかがでしょうか。
西武新宿線航空公園駅から徒歩で8分にある記念館。所沢は日本で初めて飛行場ができた「航空発祥の地」。展示館では、人類の空を飛ぶ夢から始まる航空界の歴史や所沢飛行場の歴史等が学習できる他、実物大のさまざまな航空機の模型が展示されています。また、飛行体験コーナーもあり、実際の飛行機やヘリコプターを触ることもできます。所沢航空記念公園を訪れたときは、是非立ち寄ってみたい施設です。
「東京消防庁 本所防災館」は、JR錦糸町駅から徒歩10分程の場所にある、地震・煙・暴風雨等の模擬災害体験を通して、防災行動力が身につけられる施設。1歳未満の子供がいる親対象の応急手当講習会は万が一の時の為に、是非とも参加しておきたいイベント。授乳室があるので、小さな子供連れでも利用しやすです。入館無料だからお財布にも優しい。
センター内1階にキッズスペースがあります。あまり大きなスペースではありませんが、消防車、本、ソフトブロック、コンビカーなどがあり0歳児から楽しめます。スクリーンでは子ども向けの防災関連ビデオが視聴できます。キッズスペース内に仕切られた授乳スペース、おむつ交換台もあります。
みなとみらい駅から徒歩十数分の場所にあるJICAの総合的な拠点。JICAとは開発途上国への国際協力を行う日本の機関です。ここでは様々な国際協力に関する資料が展示されています。「見る、読む」だけでなく楽器などに「触れる」ことができるスペースもあるので少し時間をつぶすのにはちょうど良いかもしれません。また、プラネタリウムなどのイベントも随時開催しているのでお出かけの際はチェックしてみてください。
市営地下鉄西神山手線「県庁駅前」駅から車で7分の場所にある水の博物館。水を使った実験をし、水の不思議を楽しく体感できる施設です。水の力で水車を回したり、水で木を切ったり、様々な水の力に子供達も興味をしめす事でしょう。3Dシアターでは「みずものがたり」と呼ばれる水に関するお話を上映。親子で私たちの生活にかかせない水について学びにでかけてみてはいかがでしょうか。
小さい子でも楽しめる実験が目白押し。トイレも個数があります。何よりイベント期間は入場無料で、イベント期間が長くイベント数も多いです。
ヒストリアテラス五木谷は、民俗、歴史、考古、自然など五木村のすべてを紹介されている資料館や、主に未就学の子どもが自由に遊ぶことのできる木の玩具がたくさんある「いつきむらこどもかん」、カフェ、図書を備えた書斎など、自由に散策したり、体験メニューなどもあって、一日中楽しく過ごすことのできる施設です。カフェでは、地元のマザー達が作る家庭料理を中心とした料理と羽釜で炊いた美味しいごはんが食べられますよ。
家族旅行で熊本の旅をしたときに訪れました。
2017年オープンの新しい施設で、室内に木でできたちょっと広めのおもちゃのプレイルームがあります。
平成26年3月に開館した「郵政博物館」は、東京スカイツリータウン・ソラマチ9階にある、約33万種の切手や国内外の郵政に関する資料約400点が展示・紹介されている博物館。絵てがみ体験や粘土でミニチュアクッキング等のイベントが充実しており、子供から大人まで楽しめること間違い無し。ミュージアムショップではオリジナルグッズが購入出来るのでお土産に最適。
ねんどアイドルの方にねんどを教わる講座があり利用しました。郵政博物館内部もとても楽しかった様です
奈良県立民族博物館は郷土の風俗慣習及びこれに伴う生活用具などで生活の推移の理解に欠くことのできない資料の保存と活用を図り県民文化の向上に資するために、昭和四九年に開館されました。奈良(大和)に暮らす人々が、その風土の中で育み、改良工夫を重ねながら維持してきた生活用具など民具の数々を収集し、これらを保存、展示公開する博物館です。常設展や、企画展なども開催されているのでそういった展示物も見て回ることができます。
平成29年1月に開館したばかり子育て支援センタ―です。各種イベントもこちらで開催されているので、ママ友やパパ友作りにも、先輩ママパパからのアドバイスも聞くとこも出来ちゃいそうです。地域の拠点を目指しているので、発達障害などの相談も乗ってくれるみたいです。キッズスペースが広々としていて、ボールぷーるなどの遊具があるのも特徴の1つです。イートインスペースもありバウンザーもあるので小さい子供も安心して食事を済ませられそうです。
ビックリするほど広くてキレイ!おもちゃもすごくたくさんあって飽きません!線路沿いなので電車もバッチリ見えます。息子はここが大好きで、来ると1日遊びます。ランチルームも隣接していて、サッとお昼に取り掛かれますし、未来館の建物の1階にはベーカリーカフェがあるのでそこでパンを買っておいても良いですね。1階…
オリンピックの歴史やオリンピック・パラリンピックの素晴らしさを伝えていくことを目的としている施設です。1972年に札幌で冬季オリンピックが行われた際の展示があったり、オリンピックの感動を伝えるパノラマシアターがあったりと、見応えのある展示が数多くあります。オリンピックやパラリンピックに興味がある方は、是非子どもと一緒に訪れて、その歴史や素晴らしさについて伝えてあげてください。より多くの方にオリンピックやパラリンピックについて知ってもらいましょう。
高松市にある「こども未来館」。図書館や平和記念館、4つの施設からなる「たかまつミライエ」内にある人気施設です。2階には図書館、3階にはプレイルーム、4階には科学の装置や化石、昆虫標本などの展示室、5階にはプラネタリウムなどを完備しています。3階のプレイルームには、赤ちゃんから小学2年生まで楽しめる玩具や遊具が揃っており、子供達の遊び場として大人気です。週末や休みには多彩なイベントなども開催されているので、イベントも合わせて楽しんでみてください。
赤ちゃんが遊べるフロアがあり、たくさんおもちゃやハイハイできるスペースがありました。
おもちゃについては舐めたものは最後に回収して消毒しているようなので
安心して遊べました。
写真撮影禁止なのがちょっと寂しかったです。
3/23、併設の公園でやっていたスナチカ祭に行ってきました。毎年やっているみたいです。
小さなお祭りですが、もちつきや、大道芸があり、子は楽しそうでした。
普段は、東西線のシミュレータや、プラレールを見て遊んでいます。電車好きなお子さんは喜ぶと思います。