ホテルの目の前にあるビーチです。誰でも無料で遊べますが、トイレやシャワー、着替え室など、ホテルの施設を使いたければ、500円払うというシステム。泳いだ後にすっきりシャワーを浴びたり、トイレを使いたくなると思うので、たくさんビーチで遊びたいという方は是非このシステムをご利用ください。広いビーチでのんびりランチ、波遊び、お城作りと、子どもにとってはビーチで過ごすことは夢のような1日。是非ゆったりとした気持ちでお楽しみください。
神奈川県にある片瀬海岸西浜海水浴場からは、正面には江の島、西側には富士山、箱根・伊豆の連山も望む景色もとてもきれいな海水浴場です。海水浴場への来場者数は300万人を超える規模で、駐車場も収容台数が多いので、湘南エリアの代表的な海水浴場です。ただし、各自で行うバーベキュー・キャンプ・花火は禁止されています。この海水浴場近郊には、新江ノ島水族館などのレジャー施設も豊富なので、一日を通して湘南エリアを満喫できます。
三浦海岸駅から約5キロの場所にある剱崎海岸は、釣りや磯遊びに人気のスポット。岩場がずっと続くちょっと珍しい海岸で、青い海と岩場が不思議な印象。外洋が近いので波が強く、釣り人にとても人気があります。岩場のタイドプールには、魚やカニ、カキなどの生き物をたくさん見ることができるので、子ども連れにおすすめ。岩場は滑るので、子ども連れの方は特に注意が必要!近くには剱崎灯台があるので、散策してみるのも楽しい!
雲見海水浴場は、海水浴やスキューバダイビングで人気のスポット。伊豆随一の眺望が魅力のビーチからは、牛着岩や富士山を望めて◎。青く透き通った海と砂浜が美しく、とっても癒されます。岩場に囲まれているため波が穏やかで、子ども連れでも楽しく海水浴ができておすすめ。周辺の宿の宿泊客が主に利用するので、そこまで混雑することがないのも魅力!きれいなトイレや砂を流せるシャワーもあり。遊泳期間中は、ライフセーバーがいて安心。
「能古島キャンプ村」は、福岡県で唯一、海水浴場にあるキャンプ村。浜辺で気軽にバーベキューを楽しむための、手ぶらプランがある他、食材持ち込み(有料)にも対応しているので、オリジナルバーベキューを存分に楽しむことができる。また、浜辺にはバンガローがあり、大人数での宿泊も可能。持ち込みテントはどこに張ってもOKで、特に浜辺がおすすめ。キャンプ慣れしている人には、混雑前の静かな5、6月ものんびりできておすすめ。
JR鵜原駅から徒歩5分の場所にある海水浴場。「日本の渚・百選」に選ばれた素晴らしい景観は”関東の沖縄”とも呼ばれるほど。海水の透明度も抜群で、家族連れや観光客に人気のスポットです。遠浅の海で波も穏やかなため、小さな子どもでも安心して遊べます。ライフセーバーさんが待機してくれているのも嬉しいポイント。3軒ある海の家には、シャワーもついていて軽い食事も楽しむことができます。夏休みの思い出に家族で出かけてみてはいかがですか。
「りんくう南浜海水浴場タルイサザンビーチ」は関西国際空港の対岸(大阪府泉南市りんくう南浜)にあり、青い空、青い海、そして空港を発着する飛行機を眺めながら海水浴を楽しむことができます。美しい白い砂浜とヤシの木が、南国ムードをかもし出しています。設備としては、更衣室やシャワー室、トイレ、海の家もあり、快適に過ごすことができます。海水浴ができる期間や駐車場料金などは、ホームペジで確認することができます。
海っ子倶楽部は、子どもから大人まで、海と親しむプログラムを提供し、海そのものの楽しさや感動を体験、美しい海を中心とした活力ある、豊かな地域社会づくりに貢献することを目的としている。小学校の海の環境体験学習に協力しており、子ども達は地元の海を知り、自分達の海をどうしていくのかを学ぶ。スノーケリング教室や、親子シーカヤック体験もでき、夏休みイベントでは貝殻標本つくり体験もあり、夏休みの宿題などよさそう。
沖縄県糸満市にある海岸。かの有名なジョン万次郎が日本に帰国する際、最初に上陸したとされている海岸です。干潮時には大きな干潟が出現し、小さな海の生物を観察するのに適した場所です。美しいサンゴが生息しており、カラフルな魚が多い点も嬉しいポイント。遠浅のビーチなので、小さな子ども連れでも安全に遊ばせることができます。なお、岩場なので、マリンブーツをはいて遊んだほうがよいでしょう。地元の人々に愛される静かなビーチなので、ゆったりと海遊びを堪能することができます。一度足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
沖縄屈指のダイビングスポット、石垣島でマリンレジャーなど全般を安心して堪能できるよう案内、サポートしてくれる「ぷしぃぬしま石垣店」。体験ダイビングや、ファンダイビングの他にもシュノーケリングや各種フィッシングメニューも充実。満天の星を見上げるナイトクルーズも行っている。また、ナイトサファリも行っており、亜熱帯な森の中に少しだけ足を踏み入れてみると、コウモリやホタルなどの生物たちと出逢えるかもしれない。
「イタンキ浜」は、北海道室蘭市にあります。砂地を歩いた時に「キュッキュッ」と音を出す鳴砂となっていることで有名な浜となっています。地名のイタンキとは、アイヌ語で「椀」を意味します。夏は海水浴を楽しむ人で賑わっています。また、北海道におけるサーフィンのメッカとしても有名ですよ。パラグライダーが飛ぶ姿を見られることもあり、多くの方が利用している浜ですイタンキ浜の環境を守るため、月に1,2回、清掃活動が行われています。
「小野浦海水浴場」は、愛知県知多郡美浜町にあります。ビーチの長さが約700メートル、奥行が50メートルと県内有数の規模を誇る海水浴場となっています。きめ細やかな浜砂と穏やかな波、野間灯台を望むロケーションが訪れる人をひきつけます。オートキャンプ場も隣接しており、ゆっくり過ごしたい方におすすめですよ。各種イベントも用意されており、毎年多くの方が利用しています。近くに野間灯台があり、すぐ下では磯遊びもできますよ。
「大浜海水浴場」は、兵庫県淡路島にあります。洲本市の市街地に隣接しており、遠浅で白い砂浜と青い海がとても美しい海水浴場となっています。大浜公園に遊歩道も整備され、白い砂浜に千本松と呼ばれる黒松が生い茂る中を散策することもできますよ。シャワー室、更衣室、コインロッカーなどの施設も充実しています。また、近くには洲本温泉の足湯があるので、海水浴のついでに立ち寄るのもおすすめです。浜辺でバーベキューをすることもできます。
南房総の海辺にある、白浜フラワーパークは関東最南端のアウトドアリゾート施設。都心から2時間で到着し、雄大な海の景色と花畑を楽しめる。夏はプールや海水浴、BBQ、キャンプなどができ盛りだくさん!施設も新しく綺麗だ。温水シャワーや洗濯機(有料)も利用出来る。また、砂浜で貝殻を拾ったり、冬期には花摘み体験もできる。東京駅から直通の高速バスが施設の前まで1日2往復しているので、車がない場合でも気軽に楽しめる。
瀬戸内海は家島諸島最大の島、西島にある自然体験センター。宿泊施設であるロッジ、芝生広場、ビーチ、環境学習センターがあり、様々なアクティビティーを体験することができます。カヌーやカヤック、海水浴、バーベキューなど思い思いの方法で思い切り遊ぶことができます。食堂も併設されており、そちらでは近海の食材を取り入れた料理をいただくことができます。アレルギーがある場合は事前に申し出ることをお勧めします。大自然を大いに満喫することができる場所へ、一度行かれてみてはいかがでしょうか。